“コナン見た。新一と蘭、いずれ100%確実に結婚するだろうけど結婚式場で100000%確実に殺人事件発生するよね…かわいそうだなぁ…”
(yellowblogから)
“サドルにブロッコリーさすより、インコに「この体にもだいぶ慣れて来たな…」を覚えさせるほうがよっぽど面白い”— Twitter / @inohohon (via mcafee-x6)
(元記事: 46187 (yellowblogから))
“「新しく○○ダンジョンが実装されました」って書かれるより、 「調査員からの報告によると、○○の奥地に不審な遺跡が発見された」って書かれた方が男の子はワクワクするもんなんだよ”— 郷愁/RubelさんはTwitterを使っています (via c610)
(出典: twitter.com)
juk1:
“734: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/26(水) 01:08:52.98 ID:F+zZpFmsO ヲタクが好むチェック柄はもともと戦死した時にどこの国の者か判断するための柄 835: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/26(水) 02:01:41.84 ID:iJGuMipb0 »734 チェック柄やストライプは所属を表すもの 出身地域、大学、部隊、どこの貴族なのか等々。 なので外務省や商社入ると服装について先輩から指導される。”— ちょっと驚く雑学挙げてけ:哲学ニュースnwk (via mcsgsym)
“よく会社に不満があるなら自分で変えればいいという人がいますが無視してください。それは本来経営者の仕事です。あなたは転職と会社を変えることのコストとリターンを冷静に見積もって自分にとって良いと思える選択肢を選べばいいんです。ちなみに殆どのケースで転職が正解です。”— 太郎丸@転職エヴァンジェリストさんのツイート (via gkojax)
(yellowblogから)
“イギリスの教育番組で、「ライオンから逃げるにはどうすればいい?」というお子様からの質問に「なにもライオンより早く走る必要はないんだよ。君のお友達より早く走れればそれでいいんだ!」って回答してて私は流石エゲレス様…ってなったんだけど”
(元記事: feedly.com (yellowblogから))
“バートランドラッセルは「怠惰礼賛」の中で「暇を楽しむには教養がいる」と言ってますね。この指摘を踏まえると、なぜ働き方改革が上手くいかないかがよくわかります。改革して浮いた時間をゲームとかテレビとかSNSとかで潰すしかない人にとっては「働き方を改革する」インセンティブが無いんです。— 山口周 (@shu_yamaguchi) December 17, 2018”— https://twitter.com/shu_yamaguchi/status/1074454706179649538?ref_src=twsrc%5Etfw (via i11matic)
(yellowblogから)
“年賀状を出すのをやめる年寄りが増えているというニュースなのですが、私が驚いたのはそのことではありません。この記事の最後に出ている年賀はがき発行枚数のグラフのほうなんです。興味のあるかたは、とりあえず記事を見ていただけますか。 見ました? 平成15年をピークに、SNSなどの普及によって年賀はがきの発行枚数は減少し、昨年はピーク時の3分の2にまで落ち込んだというのですが、いや、ちょっと待ってくださいよ。ネットもSNSもなかった昭和40年ごろは、さらに現在の3分の1程度しかないじゃないですか。 私の思いこみイメージは完全に覆されました。てっきり、むかしのほうが年賀状をたくさん出していたと思ってたんです。 ひょっとしたら、むかしのひとは郵政省の年賀はがきを使わず、私製はがきで出してたのか? 念のため日本郵便の「年賀郵便取扱い量の変遷」という平成5年までの資料を確認したら、年賀はがき発行枚数のグラフとほぼ同じ、右肩あがりでした。てことはやはり、むかしのほうが年賀状を出す人は断然、少なかったのです。 そうなると見かたがかなり変わってきちゃいますね。たとえば、「最近の若いヤツらはみんなSNSで済ませるから、年賀状離れが進むんだよなー」なんて分析は的外れってことになります。だってSNSなんてなかった昭和30、40年代の若者のほうが、いまの若者よりあきらかに年賀状を出してなかったんですから。 ニュース記事にある、年賀状を出すのをやめている年寄りたちは、まさにその若者たちの現在の姿じゃないですか。彼らはもともと、年賀状なんてめんどくせーなー、と思ってた世代だったのです。いまようやく、ありのままの自分に気づいたのです。よかったね。 本来は、直接顔を合わせて年始のあいさつをすべきところを、年賀状で済ませるようになった時点ですでに、コミュニケーションの簡素化、虚礼化だったのです。もっと大げさにいえば、年賀状こそが伝統の破壊者。でも昭和の人々は、その変化をさほど否定的にはとらえてなかったわけです。それがいままたSNSにカタチを変えたからといって、嘆くようなことではないでしょう。”— 「 年賀状の意外な真実反社会学講座ブログ」( http://pmazzarino.blog.fc2.com/blog-entry-310.html )
(元記事: atasinti (yellowblogから))
“会社員に向いてる能力って武力40〜80で、フリーランスになる人って武力81以上が必要なんだけど、たまに武力39以下の人が「会社員向いてないからフリーになりたい」って言ってるときがある”— tkqさんのツイート (via gkojax)
(yellowblogから)
